ミセスファッションも様変わり。

私が学生の頃のミセスファッションというと大体40代くらいの人が着ているファッションのことですね。
その頃は、20~30代とは違う地味な感じの服装が多かったんじゃないかな。

イメージで言えば、ポリエステル素材に大きなヒョウやトラが書かれているいわゆるおば様ファッションだったように思う。

でも今はみんなおしゃれ。年齢を関係なく若い子向けのお店で服を選んでいるし、子育てが終わった世代になれば金銭的余裕が出てくるせいか服装も持ち物も多少高価なものになってくる。

色も明るくなってきたし、憧れる女性になってきた。昔のお母さんは肝っ玉母さんと言われたように、体型もで~んとして頼りになるお母さんだった気がするなぁ。

でも、今はキレイなお母さん、娘を持つ母親なら姉妹に見られるくらい若々しいお母さんが増えた気がするよ。それだけ、母親もいつまでも女を捨てず頑張っている証拠かな。

年齢相応な服装でいつまでもキレイなお母さんでいたいですよね。

私も頑張らなくっちゃ♪

ビーズはすごい

以前からビーズが好きでいろんなアクセサリーを作っています。
最初は、ストラップから作り始めたんだけどね。今ではストラップなんて死語ですよね。

まぁストラップを作り始めて、その後に使い道がなくなったのでバッグにつけていたんだけど、そしたらみんなが「このデザインでネックレス作って」とか「ピアス作って」とか言ってくるようになって・・・・それからアクセサリーを作り始めました。

ビーズ1

最初は本などの真似から始まりましたが、次第にオリジナルで作っていくようになりました。

段々アクセサリーだけだと物足りなくなって・・・・今では洋服に縫い付けたりして洋服をアレンジしています。

メンズ服にはちょっとカワイクなりすぎちゃうから中々使えませんけど。

あとは結構大作を作ってみたりと・・・日々邁進しています。

大作って言うほど大げさじゃないけど、友達の結婚式に出る時の髪飾りを作りました。

友達にも結構評判が良かったです。

なんちゃってティアラを作りました。お揃いでピアスも。

ジーンズのポケット部分の縁にビーズ縫い付けたんだけど結構かわいかった。スパンコールもかわいくできたよ。

あとはシフォン生地でお花作って中心にビーズで飾り付けたりもしています。コサージュになって素敵ですよ。

洋服の裾を思い切って切ってみる。ちょっとほつれた感を出して着るのもオシャレですよ。切るというよりは裂く感じがいいかな。

ビーズ2

YOUさんが以前テレビでこんな感じでいつも洋服をアレンジしているって言っていて、それから真似するようになりました。

あとは刺繍糸で適当にステッチするのもカワイイよ。あえてざくざくに縫い込みます。手縫い感がでていい感じですよ。

たまにその縫い目にビーズを通してアレンジします。

こういったアレンジは、子供がいる人にもお勧めです。

やっすい服買って、ちょこっとアレンジするだけでも他人と差ができますよ。そこまで難しくないので初めて見てください。

後はファスナーの持つ部分にリボンを括り付けるだけでも意外とカワイイ。

後は人には見えないけど、首の後ろのタグにリボンつけたりするのも自己満足ですがよいですよ。

無地の長Tシャツの手首付近にビーズを縫いつけて!着ているとぶつかるけどシンプルな服にちょっとだけアクセントができるので、オシャレに見えます。あっ、ただ洗濯する時は気を付けてね。ネットには必ず入れてください。

こんな感じのちょこっとアレンジだけでも、他人と差がつくと思います。

私はそこまで腕が良くないので、こういったアレンジしかできませんが、もしよかったらみなさんもやってみて!

ビーズ3

パンツの上にハミ肉

出産前は素晴らしいスタイルというわけではなかったのですが、まぁ普通の体型でした。出産後順調に増えた体重を落として元に戻りつつあるのですが、お腹の様子がなにかおかしいのです。それは皮が伸びているせいなのとその内側にぶよんとお肉が入っているんです。

それがパンツスタイルにするとパンツのウエストの上に乗っかります。その姿は鏡に写すとまるで浮き輪のようです。お腹はちょっと動くと見えることもあるし、このままではいけないと骨盤を締めるベルトを巻いてみました。

しかし体型に変化を感じることはありませんでした。

トイレに行く度に巻き直したり、ずれてくるのを直したりが面倒であまりしなくなってしまいました。

くびれたい

お腹のくびれを作るには腹筋を鍛えるべきだと思い腹筋の筋トレをしました。上体を起こす普通の腹筋をしてみましたがそれがよくなかったらしく腰を痛めてしまいました。結局ぽっこりお腹と未だに別れを告げることがまだ出来ていません。前回成功した腹筋ベルトのems 効果で体重を落として、ぽっこりお腹を無くしたいなと考えています。